記事のアーカイブ

大会のお知らせ

2019年11月09日 00:16
2019年度 四季派学会冬季大会*聴講歓迎 入場は無料です日 時 2019年12月14日(土)13時30分より                (受付は13時より)会 場 法政大学 市ケ谷キャンパス 富士見坂校舎F306教室    〒102-8160 ...

四季派学会論集 第二十三集

2019年10月20日 13:39
ご報告が遅くなりました。四季派学会論集 第二十三集を刊行いたしました。目次 [講演]詩の危機――堀辰雄と小林秀雄  若松英輔萩原朔太郎と「大正」という時代  ――時間意識と煉瓦建築を巡って  佐々木幹郎[論文]上田敏雄の作風の変遷と、社会への批評意識  鳥居万由実萩原朔太郎の古今集和歌への理解とその詩情  ――『恋愛名歌集』を中心として  小橋龍人入手をご希望の方は下記までメールください問い合わせ:shikiha■zoho.com  *■を@にしてメールください

大会のお知らせ

2019年05月29日 13:33
2019年度 四季派学会夏季大会*聴講歓迎 入場は無料です 日 時  2019年6月29日(土) 午後1時30分より                  (受付は午後1時より)会 場  法政大学 市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎3階304教室     〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1《プログラム》   総合司会 栗原飛宇馬開会の挨拶  理事 岡村民夫[研究発表] 吉本隆明の『四季』派批評 ―...

四季派学会論集 第二十二集

2018年12月20日 01:16
ご報告が遅くなりました。四季派学会論集 第二十二集が刊行されております。目次 [講演]「四季」的なものと歌謡曲の成立  稲川方人[論文]表象される〈京都〉  ―中谷孝雄「春」をめぐって―  渡邊浩史内面のドラマを獲得する女性達  ―堀辰雄「楡の家」「菜穂子」「ふるさとびと」論―  宮村真紀[書評] 種田元晴著『立原道造の夢みた建築』  岡村民夫入手をご希望の方は下記までメールください問い合わせ:shikiha■zoho.com  *■を@にしてメールください

大会のお知らせ

2018年10月22日 10:45
平成30年度 四季派学会冬季大会*聴講歓迎 入場は無料です 日 時  2018年11月24日(土) 午後1時00分より                 (受付は午後12時30分より)会 場  法政大学 市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎3階F308     〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1《プログラム》開会の挨拶 理事 岡村民夫[ 講演 ]種田元晴 「立原道造の描いた建築、交わされなかった手紙、継がれた夢」平田俊子 「猫と犀星と何人かの女」   閉会の挨拶 理事 林浩平☆ 大会終了後、懇親会を開きます。(会場は当日案内します。)☆...

大会のお知らせ

2018年05月01日 04:09
平成30年度...

四季派学会論集 第二十一集

2017年11月15日 03:51
ご報告が遅くなりました。四季派学会論集 第二十一集が刊行されております。目次 [講演]杉山平一の詩をめぐって  蜂飼耳 [論文]立原道造  ーー追憶を建てる人(三)  岡村民夫[シンポジウム] 戦時下の美しい夢  ーー宮崎駿の「風立ちぬ」を軸として  東順子 [論文]金子光晴の四季派評価  ーー萩原朔太郎を中心に  鳥居万由実入手をご希望の方は下記までメールください問い合わせ:shikiha■zoho.com  *■を@にしてメールください

大会のお知らせ

2017年10月12日 02:33
平成29年度...

大会のお知らせ

2017年05月25日 15:55
平成29年度 四季派学会夏季大会*聴講歓迎 入場は無料です 日 時  2017年6月24日(土)     午後1時30分より(受付は午後1時より)会 場  恵泉女学園大学 G−101教室     〒206-8586 東京都多摩市南野2-10-1《プログラム》開会の挨拶     理事 林 浩平[研究発表]  萩原朔太郎の古今集和歌への理解と、その詩情   ― ― 『恋愛名歌集』を中心として        武蔵大学大学院    小橋 龍人 中谷孝雄論―― 小説「春」をめぐって        大月市立大月短期大学 渡邊 浩史[総会] 〈休 憩〉[講演] 丸山薫の海   詩人 高橋...

大会のお知らせ

2016年10月07日 13:30
平成28年度...
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