記事のアーカイブ

『四季派学会論集』第18集

2014年05月03日 02:48
  『四季派学会論集』第18集を刊行しました。 内容は以下の通りです。     目次   [論文]    「ふるさとびと」論ーーもう一つの生の可能性      飯島 洋   堀辰雄訳・リルケ「窓」をめぐって             宮坂康一     [翻訳]   Les Elégies de Duino , traduit 

大会のお知らせ

2013年10月30日 11:52
四季派学会 冬季大会のご案内   日 時  2013年12月14日(土) 午後1時30分開会(受付午後1時より)   会 場  大妻女子大学 千代田キャンパス A棟 366教室        〒102-8357 東京都千代田区三番町12   司会・進行:栗原飛宇馬・五本木千穂・布川鴇・林浩平   開会の挨拶   理事 杉浦 静   【研究発表】 福永武彦「世界の終り」について...

大会のお知らせ

2013年05月26日 04:36
  四季派学会 夏季大会のご案内   日 時 平成25年6月29日(土) 午後1時開会(受付は午後12時半より)   会 場 大妻女子大学 千代田キャンパス A棟 366教室      〒102-8357 東京都千代田区三番町12   司会・進行  栗原飛宇馬・五本木千穂・林浩平   開会の挨拶  杉浦 静   [研究発表]  日本近代詩人と映画の接点                  蔡 宜静  堀辰雄訳・リルケ「窓」をめぐって             ...

『四季派学会論集』第17集

2013年04月20日 03:50
  『四季派学会論集』第17集を刊行しました。 内容は以下の通りです。   《講演》 〈異界〉からの声をめぐって――宮沢賢治と「四季」派の詩  北川 透   中原中也の『四季』――「近時詩壇寸感」の詩壇観    長沼 光彦   吉本隆明と立原道造――二つの詩魂の交差する場所  吉田 文憲   《研究論文》 堀辰雄『姨捨』における典拠の再考――「更級日記」とリルケ 大石紗都子   三好達治「牛島古藤歌」をめぐる考察――藤を通してみる世  山本 愛子    

大会のお知らせ

2012年11月24日 05:42
  冬季大会のご案内   四季派学会・宮沢賢治学会イーハトーブセンター 合同研究会   ———宮沢賢治から「四季」派へ———   日 時 2012年12月15日(土) 受付12:30 開会13:00 会 場 大妻女子大学(千代田キャンパス) A棟366教室   進行・司会  安藤恭子・栗原飛宇馬・五本木千穂・林浩平   開会の挨拶   宮沢賢治学会イーハトーブセンター代表理事  栗原 敦   研究発表 『風の又三郎』の
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